<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>「よろずや工房」のPCサポートカルテ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/" /><modified>2008-08-28T00:37:15+09:00</modified><tagline>申し訳ありませんが、個人向けの出張パソコンサポートサービスは終了させていただきました。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=776967" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=776967</id><issued>2008-08-28T00:35:49+09:00</issued><modified>2008-08-27T15:36:03Z</modified><created>2008-08-27T15:35:49Z</created><summary>インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発したようです。
これが実用化されれば、ほんとにノートパソコン使いやすくなりますね。



以下にデモ動画がアップされています。

http://jp.youtube.com/watch?v=T5kbYjlplKA
</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発したようです。<br />
これが実用化されれば、ほんとにノートパソコン使いやすくなりますね。<br />
<br />
<img src="images/DSC_0382_m.jpg" width="400" height="266" alt="インテルが電源コード不要の「ワイヤレス電力」を開発" class="pict" /><br />
<br />
以下にデモ動画がアップされています。<br />
<br />
<a href="http://jp.youtube.com/watch?v=T5kbYjlplKA" target="_blank">http://jp.youtube.com/watch?v=T5kbYjlplKA</a><br />
]]></content></entry><entry><title>Windows Home Server</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=776969" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=776969</id><issued>2008-08-27T00:09:26+09:00</issued><modified>2008-08-26T15:09:40Z</modified><created>2008-08-26T15:09:26Z</created><summary>家庭用サーバーOS「Windows Home Server日本語版」を8月30日に発売されます。
最安値で5万円台の製品もあるようです。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080820/313055/

基本は家庭用サーバーなのですが、少数の事務所であれば、仕事でも使えそうです。...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[家庭用サーバーOS「Windows Home Server日本語版」を8月30日に発売されます。<br />
最安値で5万円台の製品もあるようです。<br />
<br />
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080820/313055/" target="_blank">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20080820/313055/</a><br />
<br />
基本は家庭用サーバーなのですが、少数の事務所であれば、仕事でも使えそうです。<br />
<br />
Windows Home Serverは，Windows Server 2003をベースにした家庭用サーバーOSで，最大10台のクライアントからファイル共有機能を利用したり，最大10台のクライアントPCのディスク・イメージを自動的にバックアップしたりできる。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=777522" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=777522</id><issued>2008-08-26T11:31:13+09:00</issued><modified>2008-08-26T02:31:16Z</modified><created>2008-08-26T02:31:13Z</created><summary>Windows Updateできないオフライン運用しているパソコン用のHotFix専用CDを「SP+メーカー」を使って作成します。

プログラムは
http://www.ak-office.jp/software.html
よりダウンロードします。

SP+メーカーを起動したら、まず、「ヘルプ→最新版の有無を確認する...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>便利なソフト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Windows Updateできないオフライン運用しているパソコン用のHotFix専用CDを「SP+メーカー」を使って作成します。<br />
<br />
プログラムは<br />
<a href="http://www.ak-office.jp/software.html" target="_blank">http://www.ak-office.jp/software.html</a><br />
よりダウンロードします。<br />
<br />
SP+メーカーを起動したら、まず、「ヘルプ→最新版の有無を確認する」を選択します。<br />
<img src="images/sp01.JPG" width="363" height="200" alt="「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成1" class="pict" /> <br />
<br />
更新ファイルがあったら「全てチェック」をクリックし、「ダウンロード」をクリックします。<br />
<img src="images/sp02.JPG" width="400" height="172" alt="「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成2" class="pict" /><br />
<br />
さっそく、HotFix専用CDを作ります。<br />
<br />
（１）まず、ボリュームラベルを入力します。<br />
（２）作業フォルダを作成します。場所、名前は任意です。<br />
（３）出力先フォルダを指定します。ここに作成されたISOファイルが生成されます。<br />
（４）ISOファイルの名前と入力します。半角英数字で、解りやすい名前をつけましょう。<br />
（５）マイクロソフトから最新のパッチをダウンロードする先を決定します。<br />
　　　これもわかりやすい名前で、新規に作成すると良いでしょう。<br />
（６）アップデートリストファイルを指定します。<br />
　　　ダウンロードしたSP+メーカー内に入っている.lstファイルから選択します。<br />
　　　WindowsXPの場合、「wxp〜〜〜.lst」となっているものを選択。<br />
（７）現在、Service Pack 3まで選択肢に入ってますが、Service Pack 3は現時点では<br />
　　　評価版なので、普通の方はService Pack 2を選択すれば良いと思います。<br />
（８）次項「高度な設定」で説明します<br />
（９）「作成」ボタンで、イメージファイルの作成が始まります。<br />
　　　「高度な設定」後、クリックします。<br />
<br />
<img src="images/sp03.png" width="400" height="268" alt="「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成3" class="pict" /> <br />
<br />
以下は、SP+メーカーの「高度な設定」オプションダイアログです。<br />
<br />
（１）高度な設定オプションでは、作成するCDに含める修正パッチを取捨選択する事が出来ます。Windowsに詳しい方以外は、「全てチェック」で全部のパッチが含まれたインストールCDを作成しましょう。<br />
（２）下段赤枠「HotFix専用CDを作る〜〜〜」にチェックを入れます。<br />
（３）「OK」をクリックし、トップ画面に戻ります。<br />
<br />
<img src="images/sp04.png" width="400" height="278" alt="「SP+メーカー」でHotFix専用CDを作成4" class="pict" /><br />
<br />
トップ画面で「作成」ボタンを押すと、SP+メーカーはインターネットに接続し、マイクロソフトのサイトから修正プログラムを入手、自動的にCDイメージを作成してくれます。<br />
<br />
<br />
＜参考サイト＞<br />
<br />
<a href="http://wikiwiki.jp/faqwinsppm/?SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%20FAQ%2F2.%A4%E8%A4%AF%A4%A2%A4%EB%BC%C1%CC%E4%2F02.SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%A4%CE%BB%C8%A4%A4%CA%FD#p1e3fa8c" target="_blank">http://wikiwiki.jp/faqwinsppm/?SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%20FAQ%2F2.%A4%E8%A4%AF%A4%A2%A4%EB%BC%C1%CC%E4%2F02.SP%2B%A5%E1%A1%BC%A5%AB%A1%BC%A4%CE%BB%C8%A4%A4%CA%FD#p1e3fa8c</a><br />
<br />
<a href="http://freesoft.tvbok.com/freesoft/pc_system/windows_recovery.html" target="_blank">http://freesoft.tvbok.com/freesoft/pc_system/windows_recovery.html</a><br />
]]></content></entry><entry><title>オフラインでWindowsパッチの更新状況を調べる方法</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=777202" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=777202</id><issued>2008-08-26T00:29:20+09:00</issued><modified>2008-08-25T15:29:30Z</modified><created>2008-08-25T15:29:20Z</created><summary>最近、Windowsアップデートが頻繁にあり、Windowsパッチの更新状況は把握しにくくなっています。
特にオフラインで運用しているパソコンでは大変です。
そこで、以下にMBSA(Microsoft Baseline Security Analyzer)をオフラインで実行し、未更新のWindowsパッチ一覧を出...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコンサポート日誌</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[最近、Windowsアップデートが頻繁にあり、Windowsパッチの更新状況は把握しにくくなっています。<br />
特にオフラインで運用しているパソコンでは大変です。<br />
そこで、以下にMBSA(Microsoft Baseline Security Analyzer)をオフラインで実行し、未更新のWindowsパッチ一覧を出力する方法を説明します。<br />
<br />
<strong>１）MBSAをインストールし、必要なファイルを抽出する。</strong><br />
<br />
<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=f32921af-9dbe-4dce-889e-ecf997eb18e9" target="_blank">http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?displaylang=ja&FamilyID=f32921af-9dbe-4dce-889e-ecf997eb18e9</a><br />
<br />
上記ページから、「MBSASetup-x86-JA.msi」を選んでダウンロードし、デフォルト設定でインストールする。<br />
インストール完了後、インストール先フォルダ（%ProgramFiles%&yen;Microsoft Baseline Security Analyzer 2）をWindowsエクスプローラで開き、<span style="color:#0000FF"><strong>mbsacli.exe</strong></span>と<span style="color:#0000FF"><strong>wusscan.dll</strong></span>をスキャン対象コンピュータの適当なフォルダにコピーしておく（同じフォルダに配置すること）。<br />
<br />
<strong>２）カタログファイルを準備する。</strong><br />
<br />
最新のパッチ情報を収録したカタログ・ファイルを以下のWebページからダウンロードする。<br />
キャビネット形式のファイル<span style="color:#0000FF"><strong>wsusscn2.cab</strong></span>がダウンロードされるので、対象コンピュータの適当なフォルダにコピーする。<br />
<a href="http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=76054" target="_blank">http://go.microsoft.com/fwlink/?LinkId=76054</a><br />
<br />
まとめると、対象パソコンに以下のファイルが必要になる。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>mbsacli.exe<br />
wusscan.dll<br />
wsusscn2.cab</strong></span><br />
<br />
<strong>３）自動更新を有効にする。</strong><br />
<br />
スキャン対象コンピュータにおいて、［管理ツール］−［サービス］を実行して［Automatic Updates］または［自動更新］というサービスが停止していたら開始しておく。<br />
<br />
<strong>４）MBSAを実行する。</strong><br />
MBSAを以下のコマンドラインで実行する。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>mbsacli.exe /xmlout /unicode /nd /nvc /catalog c:&yen;MBSA&yen;wsusscn2.cab > c:&yen;MBSA&yen;mbsareport.xml</strong></span><br />
 <br />
パッチ適用状況をスキャンするためのコマンドライン <br />
スキャン結果はXML形式で「c:&yen;MBSA&yen;mbsareport.xml」に保存される。「c:&yen;MBSA&yen;wsusscn2.cab」のパスは、カタログ・ファイルの保存先フォルダにあわせて変更していただきたい。各オプションの意味は以下のとおり。<br />
<br />
/xmlout： パッチ適用状況の調査のみ実行し、かつXML形式で結果を出力する。<br />
/unicode： 出力結果の文字コードをUnicode（UTF-16）とする。<br />
/nd： 実行中にマイクロソフトのサイトからのファイル・ダウンロードを抑止する。<br />
/nvc： マイクロソフトのサイトへのMBSA新バージョン確認を抑止する。<br />
/catalog： カタログ・ファイルの指定。ダウンロードしたキャビネット・ファイルへのパスを指定すること。<br />
]]></content></entry><entry><title>EXCEL計算結果がエラーのとき０表示させる</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=734013" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=734013</id><issued>2008-08-25T01:11:14+09:00</issued><modified>2008-08-24T16:11:26Z</modified><created>2008-08-24T16:11:14Z</created><summary>EXCELでは、計算に使用しているセルに文字列が入力されると
計算結果がエラー表示になります。


これを避けるために、文字列を０とみなすことが出来ます。
メニューより「ツール→オプション」を選択し、「移行」タブを選択し、
「計算方式を変更する」にチェックを...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>EXCEL</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[EXCELでは、計算に使用しているセルに文字列が入力されると<br />
計算結果がエラー表示になります。<br />
<img src="images/excel-err01.JPG" width="258" height="97" alt="EXCEL計算結果がエラーのとき０表示させる1" class="pict" /><br />
<br />
これを避けるために、文字列を０とみなすことが出来ます。<br />
メニューより「ツール→オプション」を選択し、「移行」タブを選択し、<br />
「計算方式を変更する」にチェックを入れ「OK」をクリックします。<br />
<img src="images/excel-err02.JPG" width="400" height="252" alt="EXCEL計算結果がエラーのとき０表示させる2" class="pict" /><br />
<br />
以下のように、文字列を０とみなして計算します。<br />
<img src="images/excel-err03.JPG" width="257" height="104" alt="EXCEL計算結果がエラーのとき０表示させる3" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>Word 2000 で作成したファイルが 2003 では開けない（Office Updateで対応）</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774744" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774744</id><issued>2008-08-22T00:12:14+09:00</issued><modified>2008-08-21T15:12:31Z</modified><created>2008-08-21T15:12:14Z</created><summary>Word 2000 で作成したファイルが 2003 では開けないことがあったんですけど、

http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=558399

で投稿した方法で解決するようですけど、Office UpdateでOffice 2003
を最新のものにアップデートしても解決するようです。

Microsoft U...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコンサポート日誌</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Word 2000 で作成したファイルが 2003 では開けないことがあったんですけど、<br />
<br />
<a href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=558399" target="_blank">http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=558399</a><br />
<br />
で投稿した方法で解決するようですけど、Office UpdateでOffice 2003<br />
を最新のものにアップデートしても解決するようです。<br />
<br />
Microsoft Updateか<br />
以下のサイトからOffice UpdateでもOKです。<br />
<br />
<a href="http://office.microsoft.com/ja-jp/downloads/maincatalog.aspx" target="_blank">http://office.microsoft.com/ja-jp/downloads/maincatalog.aspx</a><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>STOPエラーの数字</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774188" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774188</id><issued>2008-08-21T00:06:08+09:00</issued><modified>2008-08-20T15:06:23Z</modified><created>2008-08-20T15:06:08Z</created><summary>STOPエラーの数字の意味が以下のサイトに説明してありました。

http://piyopiyoko.hp.infoseek.co.jp/2000Pro/trouble/kaifuku.html#4

 

0x0000000A

 ドライバがアクセスしてはいけないメモリアドレスにアクセスした。 

0x0000001E

 カーネルモードプロ...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコン</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[STOPエラーの数字の意味が以下のサイトに説明してありました。<br />
<br />
<a href="http://piyopiyoko.hp.infoseek.co.jp/2000Pro/trouble/kaifuku.html#4" target="_blank">http://piyopiyoko.hp.infoseek.co.jp/2000Pro/trouble/kaifuku.html#4</a><br />
<br />
 <br />
<br />
0x0000000A<br />
<br />
 ドライバがアクセスしてはいけないメモリアドレスにアクセスした。 <br />
<br />
0x0000001E<br />
<br />
 カーネルモードプロセスが不正な、または不明なプロセッサ命令を実行。 <br />
<br />
0x00000023 および 0x00000024<br />
<br />
 Fastfat.sys (FATドライブにアクセスできるようにするドライバファイル) または Ntfs.sys (NTFSドライブにアクセ スできるようにするドライバファイル) 内で問題が発生した。 <br />
<br />
0x0000002E<br />
<br />
 ハードウェアの問題などのために、システムメモリにパリティエラーが発生しました。 <br />
<br />
0x0000003F<br />
<br />
 メモリリーク(普通はソフトが使ってるメモリ領域を一定の条件で開放するが、開放しなくなってしまうこと)が発生。 ウイルス除去ソフト、ディスク最適化ソフト、バックアップソフトに原因があることが多いので、無効にするかアンインス トールします <br />
<br />
0x00000050<br />
<br />
 ページアウトしてはいけない領域でページフォルトが発生。 <br />
<br />
0x00000058<br />
<br />
 フォールトトレランスセットのプライマリドライブに障害が発生。つまりミラーなどにしている時に発生。セットアッ プディスクを使い、ミラー化された(セカンダリ)システムドライブからブートします。 <br />
<br />
0x00000077<br />
<br />
 ページングファイルから要求されたページのカーネルデータをメモリに読み込むのに失敗。メモリリークやディスクコ ントローラの問題の場合もある。 <br />
<br />
0x00000079<br />
<br />
 HALとカーネルまたはマシンの種類が一致しません。また、BIOSでACPIを使用不可にすると次の起動時にエラーとなる ことがある。  <br />
<br />
0x0000007A<br />
<br />
 ページングファイルから要求されたページのカーネルデータをメモリに読み込むのに失敗。通常はページングファイル の不正なブロック、ウイルス、ディスクコントローラエラー、物理メモリの障害が原因。 <br />
<br />
0x0000007B<br />
<br />
 I/Oシステムの初期化が失敗。WindowsNT4 SP3以前とのデュアルブートが原因のこともある。 <br />
<br />
0x0000007F<br />
<br />
 どっちかっていうとハードウェアの障害の可能性が大。 <br />
<br />
0xC000021A<br />
<br />
 ユーザーモードサブシステムに致命的な障害が発生。ハードが原因の可能性が高いがソフトウェアの問題の場合もある 。  <br />
<br />
0xC0000221<br />
<br />
 ドライバまたは共有ファイルの破損<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>エラーコード：0x0000050だとメモリアクセスでのエラー</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774179" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=774179</id><issued>2008-08-20T00:17:58+09:00</issued><modified>2008-08-19T15:18:11Z</modified><created>2008-08-19T15:17:58Z</created><summary>Outlook 2003でメール返信時に、以下のエラーで突然Windowsを再起動したんですけど、
エラーコード：0x0000050だとメモリアクセスでのエラーということで、
ドライバや常駐関連で起きる方が確率高いということです。
最近、スカイプをインストールしたということで、そ...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>パソコンサポート日誌</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Outlook 2003でメール返信時に、以下のエラーで突然Windowsを再起動したんですけど、<br />
エラーコード：0x0000050だとメモリアクセスでのエラーということで、<br />
ドライバや常駐関連で起きる方が確率高いということです。<br />
最近、スカイプをインストールしたということで、それが原因かもしれません。<br />
<br />
<img src="images/err10000050.jpg" width="351" height="312" alt="エラーコード：0x0000050だとメモリアクセスでのエラー" class="pict" /><br />
<br />
参考<br />
<br />
<a href="http://questionbox.jp.msn.com/qa660421.html?StatusCheck=ON" target="_blank">http://questionbox.jp.msn.com/qa660421.html?StatusCheck=ON</a><br />
]]></content></entry><entry><title>IPマスカレード変換</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=773948" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=773948</id><issued>2008-08-19T01:31:19+09:00</issued><modified>2008-08-18T16:31:29Z</modified><created>2008-08-18T16:31:19Z</created><summary>IPマスカレード変換とは、１つのグローバルアドレスで同時に複数のPCがインターネットに接続するための手法です。
NAT+とかNAPTともいいます。

NATとは、ルータが確保しているグローバルアドレス１つに対して、ローカルアドレスを変換する手法ですが、同時に１台のPC...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>その他</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[<strong>IPマスカレード変換</strong>とは、１つのグローバルアドレスで同時に複数のPCがインターネットに接続するための手法です。<br />
<strong>NAT+</strong>とか<strong>NAPT</strong>ともいいます。<br />
<br />
<strong>NAT</strong>とは、ルータが確保しているグローバルアドレス１つに対して、ローカルアドレスを変換する手法ですが、同時に１台のPCしかインターネットに接続することができません。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>Windows 2003 Server へのルータ越しでの共有アクセス</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=736428" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=736428</id><issued>2008-08-18T00:28:12+09:00</issued><modified>2008-08-17T15:28:21Z</modified><created>2008-08-17T15:28:12Z</created><summary>Windows 2003 Server へのルータ越しでの共有アクセスがなかなかできなかったのですが、ファイアウォール設定でSMB（CIFS）プロトコルを有効にすることでできました。。。ほっ

Windows 2003 Server で、コントロールパネルの「Windowsファイアウォール」を開き、
「詳...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>Windows Vista・2003</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Windows 2003 Server へのルータ越しでの共有アクセスがなかなかできなかったのですが、ファイアウォール設定でSMB（CIFS）プロトコルを有効にすることでできました。。。ほっ<br />
<br />
Windows 2003 Server で、コントロールパネルの「Windowsファイアウォール」を開き、<br />
「詳細設定」のタブを選択し、<br />
「ネットワーク接続の設定」の「設定」ボタンをクリックし、<br />
「サービス」の「追加」をクリックします。<br />
<br />
１）プロトコルの名称。何でもよいが、ここでは［CIFS］と入力。<br />
２）あて先のホストの指定。ここではローカル・マシン（127.0.0.1）を指定。<br />
３）プロトコル番号。「445」を指定。<br />
４）プロトコルの種別。「TCP」を選択。<br />
<br />
<img src="images/icf03.gif" width="386" height="278" alt="Windows 2003 Server へのルータ越しでの共有アクセス" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>「Picasa」でコラージュ作成</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=771198" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=771198</id><issued>2008-08-16T12:48:21+09:00</issued><modified>2008-08-16T03:48:26Z</modified><created>2008-08-16T03:48:21Z</created><summary>Picasaで複数の画像を1つの画像にまとめるコラージュ機能を使ってみました。 
まとめたい画像を複数選択して「コラージュ」ボタンをクリックします。


以下のようにコラージュされたプレニューが表示されますので、気に入ったら「作成」ボタンをクリックします。
気...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>便利なソフト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[Picasaで複数の画像を1つの画像にまとめるコラージュ機能を使ってみました。 <br />
まとめたい画像を複数選択して「コラージュ」ボタンをクリックします。<br />
<a href="images/picasa-kora1.jpg" target="_blank"><img src="images/picasa-kora1.jpg.400px.jpg" width="400" height="300" alt="「Picasa」でコラージュ作成1" class="pict" /></a><br />
<br />
以下のようにコラージュされたプレニューが表示されますので、気に入ったら「作成」ボタンをクリックします。<br />
気に入らなかったら、前の画面に戻り、もう一度「コラージュ」ボタンをクリックすると、少し配置が変わります。<br />
手動で配置は変わらないようです。<br />
個々の画像の場所は、以下の画面でドラッグすることにより変更できます。<br />
<a href="images/collage.jpg" target="_blank"><img src="images/picasa-kora2.jpg" width="250" height="338" alt="「Picasa」でコラージュ作成2" class="pict" /></a><br />
<br />
以下がコラージュした画像です。<br />
<a href="images/collage.jpg" target="_blank"><img src="images/collage.jpg.400px.jpg" width="400" height="320" alt="「Picasa」でコラージュ作成3" class="pict" /></a><br />
<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=770709" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=770709</id><issued>2008-08-15T10:34:00+09:00</issued><modified>2008-08-15T01:34:02Z</modified><created>2008-08-15T01:34:00Z</created><summary>以下のサイトに簡単な機能説明と使い方がありました。

http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070130/260037/?ST=oss

記事はLINUX版のようですが、Windows版も同じです。
以下のサイトからダウンロードできます。 

http://picasa.google.com/

インス...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>便利なソフト</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[以下のサイトに簡単な機能説明と使い方がありました。<br />
<br />
<a href="http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070130/260037/?ST=oss" target="_blank">http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20070130/260037/?ST=oss</a><br />
<br />
記事はLINUX版のようですが、Windows版も同じです。<br />
以下のサイトからダウンロードできます。 <br />
<br />
<a href="http://picasa.google.com/" target="_blank">http://picasa.google.com/</a><br />
<br />
インストールはダウンロードした「picasaweb-current-setup.exe」を実行します。<br />
以下の画面で「同意する」をクリックします。<br />
<img src="images/picasa-ins01.jpg" width="417" height="259" alt="フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」1" class="pict" /><br />
<br />
以下の画面で「インストール」をクリックします。<br />
<img src="images/picasa-ins02.jpg" width="417" height="259" alt="フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」2" class="pict" /><br />
<br />
以下の画面でインストールは完了です。<br />
あいかわらずのGoogleプッシュの画面ですが、わたしはすべてOffで「完了」させます。<br />
<img src="images/picasa-ins03.jpg" width="417" height="259" alt="フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」3" class="pict" /><br />
<br />
以下が「Picasa」の初回起動画面です。<br />
パソコンの画像をスキャンしますので、どちらか選択して「続行」をクリックします。<br />
<img src="images/picasa-ins04.jpg" width="394" height="300" alt="フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」4" class="pict" /><br />
<br />
以下が「Picasa」の起動画面です。<br />
<img src="images/picasa-ins05.jpg" width="432" height="324" alt="フリーのフォト・アルバム作成ソフト「Picasa」5" class="pict" /><br />
]]></content></entry><entry><title>プロジェクター用のモバイルスクリーン</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=768794" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=768794</id><issued>2008-08-13T21:30:33+09:00</issued><modified>2008-08-13T12:30:35Z</modified><created>2008-08-13T12:30:33Z</created><summary>プロジェクター用のモバイルスクリーン
持ち運びも収納も簡単そうです。

http://www.izumi-cosmo.co.jp/screen/tp.html



</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>おもしろパソコン小物</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プロジェクター用のモバイルスクリーン<br />
持ち運びも収納も簡単そうです。<br />
<br />
<a href="http://www.izumi-cosmo.co.jp/screen/tp.html" target="_blank">http://www.izumi-cosmo.co.jp/screen/tp.html</a><br />
<br />
<img src="images/scrn-tp.jpg" width="398" height="263" alt="プロジェクター用のモバイルスクリーン" class="pict" /><br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>本・書籍通販検索</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=767327" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=767327</id><issued>2008-08-12T07:47:07+09:00</issued><modified>2008-08-11T22:47:02Z</modified><created>2008-08-11T22:47:07Z</created><summary>本・書籍通販検索
http://book.tsuhankensaku.com/

「本・書籍通販検索」では和書、洋書販売、中古本・古本の検索などオンライン書店の横断検索が可能です。

http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=756376
で紹介した「e-BOOK-OFF」で見つからなくても、ここで見つ...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>便利なサービス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[本・書籍通販検索<br />
<a href="http://book.tsuhankensaku.com/" target="_blank">http://book.tsuhankensaku.com/</a><br />
<br />
「本・書籍通販検索」では和書、洋書販売、中古本・古本の検索などオンライン書店の横断検索が可能です。<br />
<br />
<a href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=756376" target="_blank">http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=756376</a><br />
で紹介した「e-BOOK-OFF」で見つからなくても、ここで見つかったりします。<br />
<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=769344" /><id>http://pc-cals.nishida-tf.com/?eid=769344</id><issued>2008-08-11T08:20:47+09:00</issued><modified>2008-08-10T23:20:50Z</modified><created>2008-08-10T23:20:47Z</created><summary>「Ultimate Boot CD」にハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」ってのが入っているんですけど、日立・IBM以外でも使えるようです。
以下のサイトに詳しく使い方が説明してありました。

http://pctrouble.lessismore.cc/software/dft.html

起動したら、ま...</summary><author><name>パソコンサポートよろずや主人</name></author><dc:subject>Ultimate Boot CD</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[「Ultimate Boot CD」にハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」ってのが入っているんですけど、日立・IBM以外でも使えるようです。<br />
以下のサイトに詳しく使い方が説明してありました。<br />
<br />
<a href="http://pctrouble.lessismore.cc/software/dft.html" target="_blank">http://pctrouble.lessismore.cc/software/dft.html</a><br />
<br />
起動したら、まず、ハードディスク接続方式の選択画面になります。<br />
ほとんどの人は「2」の「ATA」で問題ないはずです。<br />
「SCSI」のハードディスクを使用している方のみ、「1」を選択してください。<br />
<br />
<img src="images/s-1dft_startup.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方1" class="pict" /><br />
<br />
「Drive Fitness Test」の使用に際しての同意事項です。<br />
同意できたら「I Agree」を選択ください。<br />
選択の方法は、黄色の文字のキー、例えばここでは「A」キーを打つか、<br />
マウスを使って進めてください。<br />
<br />
<img src="images/s-2dft_license.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方2" class="pict" /><br />
<br />
「Drive Fitness Test」によって検出された、<br />
パソコンに接続されているハードディスクの一覧が表示されます。<br />
間違いなければ「Yes」を選択してください。<br />
複数表示された場合は↑↓キーで選択します。<br />
<br />
<img src="images/s-3dft_device.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方3" class="pict" /><br />
<br />
「Drive Fitness Test」のメイン画面です。<br />
ここからいろいろなテストを選択、実行することができます。<br />
まずは「Quick Test」を選択してください。<br />
<br />
<img src="images/s-4dft_main.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方4" class="pict" /><br />
<br />
「Start」を選択すると、マウスが無効化され、テストを開始します。<br />
「Quick Test」は、1〜2分で終わる簡略化されたテストです。<br />
「Quick Test」でエラーが見つかった時は、ハードディスク自体が末期的な場合が多いです。<br />
<br />
<img src="images/s-5dft_quicktest.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方5" class="pict" /><br />
<br />
「Drive Fitness Test」のコード「0x00」というのは、「エラーなし」ということだそうです。<br />
緑のウィンドウが出たらOKだと思っておいてください。<br />
逆にエラーがあったら、赤いウィンドウが出ます。<br />
<br />
<img src="images/s-6dft_success.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方6" class="pict" /><br />
<br />
続いて同様に「Advanced Test」を選択、テスト開始します。<br />
こっちは結構時間がかかります。<br />
ハードディスクのスペックや状態にもよりますが、少なくとも30分は見といたほうがいいでしょう。<br />
全てのセクタに対してテストをおこないます。<br />
<br />
<img src="images/s-7dft_advanced2.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方7" class="pict" /><br />
<br />
「Advanced Test」で、コード「0x00」の表示が出れば、<br />
そのハードディスクはハードウェアとしては問題なしと言えると思います。<br />
<br />
<img src="images/s-8dft_success.jpg" width="400" height="250" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方8" class="pict" /><br />
<br />
以下の画面はエラーが出たときの画面です。<br />
<br />
<img src="images/s-9dft_error.jpg" width="400" height="233" alt="ハードディスク診断ツール「Drive Fitness Test」の使い方9" class="pict" /><br />
<br />
<br />
以下はエラーコードの意味です。 <br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x00 - No Error</span><br />
エラーなし。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x10 - Aborted</span><br />
ユーザーキャンセル。 <br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x20 - Device Not Present</span><br />
デバイスが見つかりませんでした。 <br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x22 - Password Protected</span><br />
パスワードで保護されています。アクセス不能でテストできません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x30 - Out of memory</span><br />
メモリアクセスエラー。十分な空きメモリがありません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x31 - Wrong Parameter</span><br />
パラメータが間違っています。未定義のコマンドラインパラメータが選択されました。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x32 - Illegal Parameter</span><br />
不正なパラメータです。既知のパラメータですが、内容が正しくありません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x33 - Function not supported</span><br />
機能がサポートされていません。選択した機能は、このデバイス上では実行できません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x40 - System Error</span><br />
システムエラー。<br />
省電力機能や、他にキャッシュされているプログラムを確認してください。<br />
これらが有効になっている場合は、<br />
一旦無効にしてから再度プログラムを起動してみてください。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x41 - Bad Cable</span><br />
ケーブル不良。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x42 - Temperature Limit exceeded</span><br />
温度が限界値以上です。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x43 - Pending SCSI Request</span><br />
SCSI要求が保留となっています。<br />
SRBが保留状態です。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x44 - System Vibration</span><br />
システムが振動しています。<br />
振動を検知しました。<br />
ハードディスクの取り付け箇所を見直してください。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x45 - Low System Performance</span><br />
システムパフォーマンスが足りません。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x70 - Defective Device</span><br />
不具合のあるデバイスです。セクタ読み取りエラー。<br />
物理フォーマットでハードディスクを修復できる可能性があります。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x71 - Device Not Ready</span><br />
デバイスの準備ができていません。選択したデバイスは、いかなる操作も受け付けません。<br />
デバイスに不具合があるので、交換する必要があります。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x72 - Device S.M.A.R.T. Error</span><br />
デバイスの「S.M.A.R.T.」エラーです。「S.M.A.R.T」によってドライブの問題を検出しました。<br />
ドライブが近く故障する可能性が高いので、速やかに交換してください。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x73 - Device Damaged By Shock</span><br />
衝撃によってデバイスが傷ついています。デバイスは過大な衝撃によって損傷しています。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x74 - S.M.A.R.T. Self Test Error</span>「S.M.A.R.T.」自己検査エラーです。「S.M.A.R.T」自己検査に失敗しました。<br />
<br />
<span style="color:#FF0000">0x75 - Defective Device</span><br />
不具合のあるデバイスです。不具合のあるハードディスク部位を検出しました。<br />
セクタエラー等上述以外の、その他エラーということみたいです。<br />
<br />
]]></content></entry></feed>